| 令和元年7月22日: PM4:00 曇り 平水 情報提供:矢島地区監視員 |
矢島地区監視員から鮎川で10:00~13:00で22~24㎝、7尾の釣果があったが生育状況が良いので見てみないかとの連絡があり、さっそくカメラを担いで・・・。
水温、24℃
鮎川は県の助成で早期放流試験として他地区に2週間以上先駆けて150㎏の稚アユを放流、同監視員によれば子吉川本流より釣果の尾数は少ないものの、本流に見られない大型のアユが釣れているとのこと、試験結果は良好のようです。
ちなみに重量を計測したところ、一番大型のもので165g、小さいものでもすべて100g以上の重量がありました。



左から
A 体長24㎝ 体重165g 体高4.9㎝ 体幅2.6㎝
B 23㎝ 122g 4.5㎝ 2.5㎝
C 22㎝ 114g 4.3㎝ 2.2㎝
D 22㎝ 112g 4.4㎝ 2.3㎝
E 23㎝ 120g 4.5㎝ 2.4㎝
F 22㎝ 101g 4.2㎝ 2.1㎝
G 22㎝ 103g 4.2㎝ 2.2㎝
その他の画像は、最新の釣行自慢をご覧ください。
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